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キャンペーン「Iwaki Laiki新米めぐりスタンプラリー」参加店舗の募集について
いわき市農業生産振興ブランド化協議会(事務局 いわき市農業振興課)では、いわき産コシヒカリIwaki Laiki(いわきライキ)を使用した限定メニューを提供する市内飲食店を巡るスタンプラリー企画を実施します。 つきましては、参加を希望する市内飲食店を3店舗募集します。以下の内容をご確認の上、申込フォームよりお申し込みください。 (※本申込みをもって参加が確定するものではありません) 1 募集概要 実施主体:いわき市農業生産振興ブランド化協議会(事務局:いわき市農業振興課) 募集店舗数:市内飲食店3店舗 実施期間:令和8年11月1日(日)~12月20日(日)の土日・祝日(計17日間) 申込期限:令和8年10月15日(木)まで 2 応募資格 ⑴ いわき市内に店舗があり、営業に必要な許可等を備えていること。 ⑵ 実施期間中の土日・祝日に対象メニューを提供できること。(※昼営業必須) ⑶ Iwaki Laikiを原則として白飯で提供し、その名称及び魅力を来店者に伝えられること。 ⑷ スタンプの押印、広報物の掲示、メニュー写真等の提供に協力できること。 ⑸ 対象メニューの提供数、米使用量の報告及び実施後アンケート等に協力できること。 3 協議会の支援と店舗の役割 ⑴ 協議会の支援 本協議会は、次の支援を行います。 ① Iwaki Laikiの無償提供(上限あり) ② キャンペーンの広報 ③ スタンプ等の貸出し(事業終了後に要返却) Iwaki Laikiの無償提供の上限は、事業期間を通じて1店舗当たり100kgとし、各店舗への提供量は、提供日数及び提供食数を踏まえて決定します。 ※希望数量の全量提供を保証するものではありません。 ⑵ 店舗の役割 参加店舗は、メニューの調理・販売、接客及び店舗での運営を担います。米以外の食材費、人件費等は店舗負担とします。 提供米は、本事業の対象メニューにのみ使用し、他のメニューへの流用はできません。 提供食数が少なく対応が難しい場合は、担当までご相談ください。 ※転売などが発覚した場合は、しかるべき対応をいたします。 4 参加申込 参加を希望する方は、限定メニューの写真をご用意のうえ下記申込フォームからお申込みください。(※審査があります。本申込みをもって参加が確定するものではありません。) ◆申込フォーム https://logoform.jp/f/UFdFl 5 選定と結果通知 応募資格を確認した後、協議会事務局において審査を行い、参加店舗を選定します。 選定結果は、全応募者にメールで個別に通知します。 6 その他及び問い合わせ 申込内容に不明な点がある場合は、事務局から確認のご連絡をすることがあります。 選定後、メニュー内容や提供日程等を協議するとともに、広報に使用する写真及び店舗紹介の掲載内容を確認します。 提出いただいた情報は、審査、連絡及び事業運営に使用します。選定店舗の情報や写真等を広報に使用する際は、事前に掲載内容を確認します。 事務局:いわき市農業振興課(担当 國井) 電話:0246-22-7470 メール:nogyoshinko@city.iwaki.lg.jp
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飲食店【新着】ラーメンショップ〇化 いわき好間店
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飲食店【新着】旬菜料理 すぺーす
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生産者【新着】農地所有適格法人 いわき小名浜菜園株式会社
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農業情報LINEリジェネラティブ(環境再生型)・オーガニック農業スクール開催!
民間企業(パタゴニア)主催、「食・農業・環境」に関する講座のご案内です。 本講座は「オーガニック」のその先にある、“使えば使うほど土や環境が豊かになる暮らしや農業” について楽しく学べるオンライン講座です。 ご興味のある方は、ぜひご参加ください! ■日時 9月29日(火)18:00~19:30 (オンライン配信・事前申込制) ■内容 土壌から考えるリジェネラティブ農業 -見えない生命が、すべての基盤をつくる- ■講師 福島大学名誉教授 金子信博 氏(専門:土壌生態学) ■参加費 無料 ▼ 詳細・お申し込みはこちら(外部サイト) https://www.patagonia.jp/regenerative-organic/event_092926_online.html ※参加申込にはパタゴニアアカウント(無料)の登録が必要です。 ※本イベントは民間主催の取り組みです。お問い合わせは主催者様へ直接ご連絡ください。
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農業情報LINEコンバインでの農作業事故にご注意ください!
いよいよ本格的な稲刈りシーズンを迎えました。 この時期は例年、コンバインによる農作業事故が発生しやすくなっています。安全に収穫作業を終えるため、以下の点に十分ご注意ください。 1.周囲の安全確認を徹底しましょう。旋回や後退の際は、周囲に人や障害物がないか、必ず目視で確認してください。 2.詰まりの除去は必ずエンジンを止めてから行いましょう。刈取部や排わら部などで詰まりが発生した際は、必ずエンジンを停止し、回転が完全に止まったことを確認してから作業を行ってください。 3.ゆとりを持った作業計画で行いましょう。疲れが溜まると注意力が散漫になります。適度な休憩を挟み、無理のないスケジュールで作業を進めましょう。 ▼県HP https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/36021c/ninaite-konbainr8.html
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農業情報LINE令和8年度 病害虫発生予察情報 発生予報 第9号について
以下の病害虫について注意が必要です。防除の参考にしてください。 リンゴ:褐斑病 モモ:せん孔細菌病 ナシ:黒星病 秋冬ネギ:べと病 夏秋露地ナス:すずかび病 野菜花き共通:ハスモンヨトウ ▼病害虫発生予察情報 発生予報 第9号 https://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/763333.pdf ▼福島県病害虫防除所HP https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/37200b/
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農業情報LINE農業技術情報 第11号(長雨、日照不足に対する農作物等の技術対策)について
9月上旬は前線や低気圧の影響で、県内全域で降水量が多く、日照時間が少なくなりました。 今後も長雨や日照不足が続くことが予測されます。 気象情報に注意するとともに、農作物の管理にも十分注意してください。 ▼気象予想、農作物の事前・事後対策等はこちら https://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/763764.pdf


安全への取り組みSAFETY INITIATIVES
いわき市の農業は、原発事故の影響により農産物の一部が出荷・摂取制限を受けたことにより、厳しい状況に直面しました。
これを受け、いわき市では安全性を「見える化」するため、事故直後より「いわき見える化プロジェクト」を立ち上げ、モニタリング検査結果を発信するなど、いわき産農産物を安心して選べる環境作りに取り組んでいます。
「魅力アップ!いわき情報局 魅せる課(通称:魅せる課)」は、市役所内に設置した横断的な組織です。
風評により失われた信頼を回復するため、いわきの魅力の発信や消費促進に繋がるプロモーションを戦略的に展開し、風評の払拭といわき産農林水産物の消費拡大を目指して活動しています!
いわき見える化プロジェクトとは?















