新着情報
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キャンペーン【土・日・祝限定!】Iwaki Laiki 新米めぐりスタンプラリー開催!
市内のお店でIwaki Laikiを使ったメニューを食べて、 アグリン☆ファイブのスタンプを集めよう! 集めたスタンプの数に応じて、豪華賞品が当たる抽選に応募できます。 ぜひお店めぐりを楽しみながら、新米のIwaki Laikiを味わってください! 【開催期間】 令和8年11月1日(日)から12月20日(日)までの土・日・祝日 ※平日は実施しません 【対象店舗】 ①Delica cafe kibaco(平下神谷) ②カリー工房(平北白土) ③おにぎりばはり(小名浜南君ケ塚町) ④旬菜料理すぺーす(泉町7丁目) 【参加方法】 ① 参加店舗でIwaki Laikiを使用した対象メニューを注文 ② 各店舗のスタンプを集める ※同じ店舗のスタンプのみは不可 ③ 集めたスタンプの数に応じて、スマートフォンで賞品の抽選に応募 ※応募フォーム(応募期限12/27(日)まで) https://logoform.jp/form/NczP/1853510 【賞品】 1等 高級土鍋 長谷園かまどさん3合炊き 1名様 【スタンプ3個以上】 2等 Premium Iwaki Laiki ギフトボックス(2kg×2袋入り) 3名様【スタンプ2個以上】 3等 Iwaki Laiki 5kg 5名様【スタンプ1個以上】 【注意事項】 ・対象メニューは材料がなくなり次第終了となります ・お店の都合によりお休みの場合がありますので、ご来店前に営業日をご確認ください ・抽選の応募はお1人様1回限りです
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生産者【新着】長谷川農園
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生産者【新着】松﨑 正一郎
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飲食店【新着】めーあ・べるく
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農業情報LINEリジェネラティブ(環境再生型)・オーガニック農業スクール開催!
民間企業(パタゴニア)主催、「食・農業・環境」に関する講座のご案内です。 本講座は「オーガニック」のその先にある、“使えば使うほど土や環境が豊かになる暮らしや農業” について楽しく学べるオンライン講座です。 ご興味のある方は、ぜひご参加ください! ■日時 9月29日(火)18:00~19:30 (オンライン配信・事前申込制) ■内容 土壌から考えるリジェネラティブ農業 -見えない生命が、すべての基盤をつくる- ■講師 福島大学名誉教授 金子信博 氏(専門:土壌生態学) ■参加費 無料 ▼ 詳細・お申し込みはこちら(外部サイト) https://www.patagonia.jp/regenerative-organic/event_092926_online.html ※参加申込にはパタゴニアアカウント(無料)の登録が必要です。 ※本イベントは民間主催の取り組みです。お問い合わせは主催者様へ直接ご連絡ください。
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農業情報LINEコンバインでの農作業事故にご注意ください!
いよいよ本格的な稲刈りシーズンを迎えました。 この時期は例年、コンバインによる農作業事故が発生しやすくなっています。安全に収穫作業を終えるため、以下の点に十分ご注意ください。 1.周囲の安全確認を徹底しましょう。旋回や後退の際は、周囲に人や障害物がないか、必ず目視で確認してください。 2.詰まりの除去は必ずエンジンを止めてから行いましょう。刈取部や排わら部などで詰まりが発生した際は、必ずエンジンを停止し、回転が完全に止まったことを確認してから作業を行ってください。 3.ゆとりを持った作業計画で行いましょう。疲れが溜まると注意力が散漫になります。適度な休憩を挟み、無理のないスケジュールで作業を進めましょう。 ▼県HP https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/36021c/ninaite-konbainr8.html
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農業情報LINE令和8年度 病害虫発生予察情報 発生予報 第9号について
以下の病害虫について注意が必要です。防除の参考にしてください。 リンゴ:褐斑病 モモ:せん孔細菌病 ナシ:黒星病 秋冬ネギ:べと病 夏秋露地ナス:すずかび病 野菜花き共通:ハスモンヨトウ ▼病害虫発生予察情報 発生予報 第9号 https://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/763333.pdf ▼福島県病害虫防除所HP https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/37200b/
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農業情報LINE農業技術情報 第11号(長雨、日照不足に対する農作物等の技術対策)について
9月上旬は前線や低気圧の影響で、県内全域で降水量が多く、日照時間が少なくなりました。 今後も長雨や日照不足が続くことが予測されます。 気象情報に注意するとともに、農作物の管理にも十分注意してください。 ▼気象予想、農作物の事前・事後対策等はこちら https://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/763764.pdf


安全への取り組みSAFETY INITIATIVES
いわき市の農業は、原発事故の影響により農産物の一部が出荷・摂取制限を受けたことにより、厳しい状況に直面しました。
これを受け、いわき市では安全性を「見える化」するため、事故直後より「いわき見える化プロジェクト」を立ち上げ、モニタリング検査結果を発信するなど、いわき産農産物を安心して選べる環境作りに取り組んでいます。
「魅力アップ!いわき情報局 魅せる課(通称:魅せる課)」は、市役所内に設置した横断的な組織です。
風評により失われた信頼を回復するため、いわきの魅力の発信や消費促進に繋がるプロモーションを戦略的に展開し、風評の払拭といわき産農林水産物の消費拡大を目指して活動しています!
いわき見える化プロジェクトとは?



















